【ワザールオープン記念対談】情報起業のパイオニア 菅野一勢 VS ビジネステロリスト 原田翔太

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やりたいことを徹底的にやれば ビジネスも充実するしいつの間にか人生も充実している。自分らしい生き方、自分らしい働き方の見つけ方として、「ビジネスは儲けたい!」より「何をしたいのか?」が重要と原田翔太氏は話しています。 ワザールオープン記念ということで動画は無料で視聴することができます。

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K0fuezxvyeRx29Ac原田翔太氏プロフィール

1984年生まれ。ビジネステロリスト。具体的には出版社経営、コンサルティング会社経営、アーティスト活動、講演家、マーケティングプロデューサ活動などをしている。 早稲田大学在学中の18歳のときに大学の仲間と立ち上げた政党マニュフェスト比較サイトは、ニュース番組、新聞はじめほぼ全ての大手メディアに取り上げられ立ち上げ1週間で100万PVを獲得。 その後、英語翻訳サービスで起業。しかし全く食えず、ひょんな機会から知り合った某ベストセラー作家のゴーストライターを経て、カルチャー雑誌の出版社にて編集・ライターとして働く。 その傍ら、独学でWeb制作を学び始める。「東京カフェスタイル」をはじめとし、クリエイターのマッチングコミュニティサイト、クラウド型ライフログ記録サービスなど人気ウェブサービス運営者として頭角を表し、Webコンサルタント業を開始。 20代前半で、東証一部上場企業をはじめ有名企業を顧客に持つなど、異色のコンサルタントとして人気を博す。2006年、国内最年少記録でオールアバウトガイドとなる。2007年に経営者として創業参画したウィルゲートは、現在SEO業界2位、 従業員満足度ランキング1位を獲得するなどスーパーベンチャーへと成長した。2009年までに著書を5冊出版。ビジネス書著者としては最も多くのビジネス書を書く20代作家となる。 その後、法人顧客だけを相手にするビジネススタイルに違和感を感じ、全てをリセット。自身を「ビジネステロリスト」と称し活動を再開した。対象を法人顧客から中小企業経営者、街の商店主、一般個人や、学生まで無制限に拡大し、 「古くて寝ぼけた業界に、新しいカテゴリを生み出す」をテーマに、あらゆる分野で、「ちっちゃな革命」を起こす/支援をする活動をスタート。2011年より「創造的破壊プロジェクト」を開始。2年間で5万人を巻き込み、2012年、 長倉顕太、和佐大輔と共に自身の出版社「イデアパブリッシング」を創業。個人名義でも音楽活動を行うクリエイターとして、2013年ビクターエンターテイメントよりメジャーデビュー。(アーティスト名=HARASHOW)「異世界と握手」をテーマに掲げ、 ジャンルを超えた横断的な活動をしている。合言葉は、「勇気と信念!」

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